

👉 8月5日(土)開催!市政報告会を兼ねた納涼会のご案内
ごあいさつ
「行動力あるね」とよく言われます。
私自身、大学生時代に海外で 地域活動を行っていました。
現地で一緒だったチームメンバーの夫と知り合い、学生結婚、国際結婚。
子育てをしながらの学業、そして社会人生活のスタートはとても大変でしたが、今となっては良い経験であったと感じています。
その中でも、夫や両親祖母、地域の方々など、本当に多くの方に助けていただきました。
子どもが大きくなり手が離れていくにつれ、「米沢へ恩返しがしたい」という想いが強くなりました。
未来の子どもたちから「米沢っておもしろいね」と言われるような地域にしていきたい。
まだまだ私自身の経験も知識も足りません。
100年先の米沢が幸せなまちであるように、皆様のお力をお借りしながら、日々精進して参ります。
プロフィール
学歴
1998年3月
米沢市立南原小学校 卒業
2001年3月
米沢市立南原中学校 卒業
2004年3月
山形県立米沢興譲館高等学校 卒業
2009年3月
宇都宮大学 国際学部 卒業
職歴
2009年4月
株式会社ホンダテクノフォート 入社
自動車メーカーの研究所で、社員教育の部署に配属。自動車部品の設計者の教育支援を担当。国際色豊かな設計者チームに、日本語と英語で3DCADの使い方を教える日々でした。
2014年4月
アルス株式会社 入社
設計図の修正や輸入業務を担当後、経営者として「木製サッシで皆を幸せにする」という理念を掲げ、ファイナンスや人事労務を中心に経営全般を担っています。特に重視しているのは従業員の働き方改革で、製造業の「ホワイト企業」を目指しています。

南原小学校時代

NGOボランティア(フィリピン)

現在アルス工場にて
自己紹介
家族
夫、子ども2人(高校生と小学生)、父母、祖母
好きな場所
米沢の温泉、フィリピンの海
好きな食べ物
山形のだし、甘酒
趣味
食べること(ゲテモノも得意)
憧れの人
ジャシンダ・アーダーン (現ニュージーランド首相。子育てしながら国民のために働く姿に共感。コロナ禍の素早い対応と決断力にも憧れます。)
母 (私自身5人兄弟の一番上で、働きながら子育てをする母を見て育ちました。大学まで行かせてもらい、学業と子育てを両立できたのも母の助けがあったからです。)
ビジョン
子育て世代の声を届ける!
ものづくり企業の声を届ける!
1
「子育て世代」が安心で快適な米沢
私自身、子育てをしながら「〇〇があれば 良いのに」と思うことがたくさんありました。 皆さんの声を聞きながら市政に活かします!
・
子育てしながらの所得確保、教育費負担の軽減
・
交通手段の整備による、冬期の送迎負担の軽減
・
病児保育環境整備
・
子どもを産みたくても産めない、育てられない家族の経済的負担軽減
2
「子ども」と「若者」がチャレンジできる米沢
子どもも若者も自分の意見が言える、チャレンジできる環境を作ります!
・
地域の高校生・大学生を主役にしたプロジェクト支援
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学生がやりたいことと、ものづくり企業とのマッチング
・
一人ひとりが大切にされる特別支援教育の充実
・
子どもの貧困対策
3
「ものづくり企業」の成長を支援する米沢
米沢を支える「ものづくり」のチカラ。ものづくりを実践する髙橋が市政に届けます!
・
ものづくりの現場を公開するオープンファクトリーなど、素晴らしい技術を国内外に見てもらう機会の創出
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設備投資から収益化まで支援する仕組みをつくり、中小企業の稼ぐ力を強化
・
働き方改革で人を呼び込み、担い手を確保
・
デジタル化推進で生産性向上
4
「小さな声」を取り残さない、優しい米沢
少数派の声こそ、社会を良くする宝の山です。皆さんの声を市政に届けます!
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ひとり親世帯の就職支援とサポートの充実
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移動弱者と買い物弱者のための交通手段整備(循環バスや中心部と郊外を結ぶ移動手段)
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ヤングケアラー(家事や家族の世話などを日常的に行う子ども)の現状把握と施策実行
5
「米沢ブランド」でもっと稼ぐ米沢
米沢には、食・伝統工芸品・温泉・ものづくりなど、強みがたくさんあります。これらの素晴らしい魅力を発信し、経済活性化を図ります!
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食(米沢牛、コメ、蕎麦、ホップなど)と伝統産業の活性化と全国・世界への発信強化
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米沢特有(米織や紅花、温泉、お鷹ぽっぽ、成島焼など)の魅力を磨き上げ、市民の方々や旅行客がもっと魅力を感じられるまちづくり
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外国人旅行客(インバウンド)を呼び込むための宿泊環境の整備
後援会/連絡先